
300万円を貯める間に、
あなたは何年を失う?
「開業資金300万円を貯めてから独立する」——この思考が、あなたの時間を殺しています。
月10万円の貯金で300万円。必要な期間は30ヶ月、つまり2年半です。
その間、あなたは雇われの立場で時給労働を続け、経営者としての思考を一切磨けない。
さらに悪いことに、2年半後には市場環境が変わり、貯めた300万円の価値も目減りしている。
時間的損失:30ヶ月 = 900日 = 21,600時間
この21,600時間を「貯金」という名の先延ばしに費やすのか?
それとも今日から経営者として思考し、動き、失敗し、学ぶのか?
答えは明白。金がないことは問題ではない。金がないことを理由に動かないことが問題なのです。
なぜ初期費用0円で可能なのか?
怪しさの正体を論理で破壊する。
夜咲の直接投資スキーム
これは「お小遣い」ではなく「資本提携」です
完全に論理的な投資構造です。
なぜ夜咲は投資するのか?
夜咲のメリット:
有能なパートナー(あなた)と提携し、
自身のロジックを多動化させることで、BAR事業を拡大する。
あなたのメリット:
借金のリスクを夜咲に背負わせたまま、
経営者としての実力と資産をノーリスクで手に入れる。
構造:
■夜咲が提唱する「財務・導線・構造」の三種の神器。
これを100%遂行できるパートナーであると判断した場合のみ、資本を投下。
■約3ヶ月で夜咲がBAR経営を叩き込みます
■夜咲が初期費用(物件取得・内装・設備)を全額負担
■あなたは経営者として店舗運営を担当
■利益を事前に定めた比率で分配(例:投資家50% / 経営者50%)
■夜咲は資本回収後、持分を段階的に譲渡
なぜ夜咲がリスクを取るのか?
夜咲の「0円独立システム」は、 夜咲自身が、あなたのBARに初期投資を行う。
夜咲が身銭を切るのは、設計した「構造」が負けるはずがないと確信しているから。 必要なのは、あなたの貯金ではない。 夜咲のロジックを実行し、数字を叩き出す「実行力」だけ。
審査は厳しいがリスクは僕が背負う。あなたは「結果」だけを納品せよ。
夜咲のリスク:
労力の投下と初期投資の回収不能
経営者のリスク:
時間と労力の投下
双方が「自分の得意領域」でリスクを負う。これが健全な資本主義。
あなたが負うのは「時間」だけ。金銭的リスクはゼロ。
その代わりに求められるのは「経営者としての思考」と「結果を出す執念」です。
求めるのは「労働者」ではない。
「経営者」だ。
このシステムは、誰でも使えるわけではない。
以下の条件を満たす者のみが審査を通過できます。
必須条件
1 未経験という「白紙」を採用
未経験は、悪い癖がないという点において、むしろ最強の武器になり得る。
経験より「行動力」や「素直さ」を評価。
何も持たない「白紙」であるあなたを、
最速で「勝てる資本家」へと塗り替える。
2 数字で語れる実績
頑張りましたに価値はない。
・売上を○○万上げた
・客単価を○○円改善した
・リピート率を○○%向上させた
あなたの価値は叩き出した数字で証明せよ。
3 財務三表を理解、または学ぶ意志がある
・P/L(損益計算書)
・B/S(貸借対照表)
・C/F(キャッシュフロー計算書)
これを理解せずに経営者を名乗るな。
4 失敗を「学習」に変換できる思考
失敗は許される。だが、
同じ失敗を繰り返す思考停止は許されない。
不要な人間
×「とりあえず独立したい」という曖昧な動機
×「雇われ感覚」が抜けない労働者思考
×数字を見ずに「感覚」で
経営しようとする人間
×責任を他人に転嫁する思考
×「自分の店」を自己表現の場と
勘違いしているエゴイスト
×都合の悪い数字やミスを
隠蔽・粉飾しようとする不誠実さ
×わずかな利益で満足し
構造の拡張を止める小市民的マインド
×「いつか」という期限のない
逃避を繰り返す時間感覚の麻痺
あなたが求めているのが「楽な独立」なら、今すぐこのページを閉じてください。
覚悟のある者のみ、
クリックせよ。
審査面談では、思考、覚悟を徹底的に問う。
面談時間:約30分
内容:
■あなたのプロフィール
■過去の仕事の経験
■あなたの思考、覚悟
■夜咲からの説明
合格率は約30%。
甘い言葉で誘導する気はない。本気の人間だけが次のステージに進める。
※応募後、48時間以内に面談日程の調整連絡を行います。
※面談はオンライン(Zoom)または対面(大阪市内)で実施。

